vSphere Lifecycle Manager イメージの抽出

によって管理されている vCenter Server から、vSphere Lifecycle Manager イメージを抽出できます。
vSphere Lifecycle Manager イメージが vSphere 7.0 で作成されている必要があります。詳細については、vSphere Lifecycle Manager イメージの作成を参照してください。
  1. ナビゲーション バーで、
    ライフサイクル管理
    イメージ管理
    の順にクリックします。
  2. イメージのインポート
    タブをクリックします。
  3. [オプション 1] セクションで、ワークロード ドメインを選択します。
  4. vSphere Lifecycle Manager イメージを抽出するクラスタを選択します。
  5. クラスタ イメージの抽出
    をクリックします。
抽出したクラスタ イメージは [使用可能なイメージ] タブに表示され、新しい VI ワークロード ドメインまたは vSphere Lifecycle Manager イメージが有効な VI ワークロード ドメインの新しいクラスタに使用できます。